RPATIMESとは

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RPATIMESのミッション

「日本にRPAを普及させる」

端的に言えばこれこそがRPATIMESのミッション。

そのために、

今RPAを使っている人たちが直面している悩みを解決する。

RPA開発をもっと身近なものにする。

RPAへの偏見や誤解をしっかりと解く。

そして、RPAが万人に使われるツールにしていく。

RPATIMESはビジョンの達成に向けて、有益な情報を発信し続けていきます。

なぜ、RPAなのか

なぜRPATIMESがRPAの普及にこだわるのか。

それは、日本の労働生産性を上げたいから

日本には、高度経済成長期から続く非効率な会社の仕組みなどから抜け出せていない企業が多いです。

彼らがその企業文化を変革し、大幅な労働生産性上昇を成し遂げるには、

「根本的な業務改革」が不可欠。

なかなか自発的には生じづらいこの業務改革を、RPA導入をきっかけに行うことができるのです。

無駄な業務がなくなって、単純作業が自動化された時。

人のポテンシャルが最大限発揮され、日本の生産性が飛躍的に上昇する___

この状況を現実のものとするべく、RPATIMESは上記のミッションを掲げているのです。

RPATIMESのコンテンツ

現在は3つのカテゴリと1つのサービスで情報を発信しています。

最終的には4つのカテゴリと3つのサービスを予定しています。

サービス

RPAマガジン

通常の記事より切り口鋭くRPAの現状についてまとめ上げた連載記事です。

分かりやすい図やインタビューなどを織り交ぜながら、RPAがどうあるべきかを考えていきます。

基本的に1マガジンにつき、4~8記事で構成していきます。

カテゴリ

RPAを知る

「RPAとはなんぞや?」という人たちに向けたRPAの基礎知識を発信しているカテゴリ。

このカテゴリの情報を知らずして、RPAを語ることはできません。

RPAハウツー

RPAを運用・開発する企業担当者に向けたRPAの使い方に関してのカテゴリです。

RPAの基礎から一歩踏み込んだ、実践的な情報を提供していきます。

運用事例に学ぶ

RPAを実際に運用している企業に関する情報をまとめたカテゴリです。

実際の事例に基づいた学びこそが、一番実践的な知識。

そうした意味を込めたカテゴリ名になっています。

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